30代で死後のこと?
早すぎ…?
ではありませんよ!

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昨夜は妹夫婦と
隅田川花火大会へ
行ってきました🎆
とはいっても
妹の家のすぐ近くで
見ることができるので
大した混雑もなく
楽しむことができました!
心配だったのは
暑さと雨…💦
途中で少し雨が
降りましたが
すぐにやみ
風も吹いていたので
1時間以上外にいても
平気なくらいでした😍
↑路上駐車ならぬ路上見物(笑)
私には
妹が2人います
早いもので
全員がそれぞれ
家庭を持ち
30代になりました
お互い
家族ができると
今まで話のネタにすら
ならなかったことが
ネタになりますね
例えば
死後のこと
世間的に30代って
若い部類かもしれませんが
誰にでも万が一は
あり得ます
私と一番下の妹は
子どもがいますが
真ん中の妹には
子どもがいません
それもあって
「私(妹)が死んだら
甥っ子たちに
骨拾ってもらわないとね~」
なんて話をしています
私の場合は
自営業なので
万が一があったときに
どうするか?を
対策しているところです
申告期限があるお仕事なので
連絡がつかない状態だと
お客様のご迷惑に
なってしまいますからね💦
そういったところも含めて
姉妹同士で共有しています
妹と話していると
ふと思ったことが
あるんです
自分の死後のことを
誰かに共有できるのは
とてもありがたいことだなあと🍀
というのは
こうやってほしい
ああやってほしい
という要望を
聞いてくれるのは
やっぱり
関係性があるから
なんですよね
これが例えば
普段から
連絡も取っていない…
困っているときに
助けてくれない…
という関係の人なら
自分の要望、
ましてや死後のことを
快く聞いてくれるでしょうか
いくら家族でも…
むしろ家族のほうが
難しいかもしれませんね💦
綺麗事を書くようですが
普段の関係性があってこそ
できることなんです
兄や姉だからとか
嫁だからとか
家族内の立場はあれど
本来なら上下関係は
ないはずです
誰しも
いつかは自分の面倒を
誰かにお願いする日が来ます
どのみち
見てもらうんだったら
「なんでコイツのために…」って
思われるよりも
「まあ、しょうがないな~」
ってくらいに思われる
可愛いおばあちゃんで
いたいなあと
思います(笑)
