ついに始まった…!
🍀詳しいプロフィールはこちら
VIVANTシーズン2が
ついに始まりました!
(ワクワク)
わが家では
この前のAmazonセールで購入した
スピーカーにつないで
観ています(笑)
音に迫力があり
本当に映画を観ているようです😊
前作から
さまざまな言語が
入り乱れていましたが
今回はトルコ語も登場し
さらにカオスな展開に…
前作のダイジェストを
織り交ぜながらも
AIが活用されていたりと
時代に合わせた進化も感じます
そして
VIVANTを観るたびに
毎回思うことがあります
それは…
隠しカメラ
多すぎじゃない?
ということ笑
置物や家電など
身近なものに
カメラが仕込まれていて
何気なく撮影された映像が
後になって
重要な証拠として登場します
あまりにも
色々な場所に隠れているので
もしかして
自分の周りにもあるのでは?
別班に
見られているのでは…?
(↑アホw)
なんて目線で
部屋を見てしまいます笑
相続の現場には
さすがに隠しカメラはありません
(…と思う)
ただ
亡くなった方のお金の動きには
思っている以上に
さまざまな記録が残っています
たとえば
預金通帳の入出金履歴
クレジットカードの利用明細
振込記録や領収書など
これらの記録から
いつ
どこで
いくら使ったのか
ということは
ある程度確認できます
特に注意したいのが
親御さんの通帳を預かり
生活費や介護費用を
代わりに支払っていた場合です
相続が発生した後になって
この出金は
何に使ったの?
本当に
お母さんのために使ったの?
と
ほかの相続人の方から
聞かれることがあります
実際には
きちんと親御さんのために
使っていたとしても
領収書やメモが
何も残っていなければ
その使い道を
説明することが難しくなります
反対に
介護用品代、
病院への交通費、
日用品の購入代
などと
簡単なメモでも残しておけば
後から聞かれたときに
説明しやすくなります
記録を残すことは
きちんと管理していた人を守り
相続人同士の疑いを防ぐためのもの
VIVANTのように
隠しカメラまで用意する必要は
ありませんが笑
親御さんのお金を
代わりに管理するときは
後から説明できるよう
記録を残しておくことを
おすすめします
領収書は捨てずに
取っておくことが
ベストです!
相続税の申告でも
使うことがありますよ〜😊
【🍀夫婦税理士の日常🍀】
今日はタスク処理、
セミナー準備
🍀お問い合わせフォーム
(リンク先の「無料面談のお問い合わせはこちら」のボタンをクリックしてください)
🍀公式LINE(お問い合わせ専用)![]()

