誰に見られているか?
という視点は
大切です😊
(気にしすぎない程度に…)
🍀詳しいプロフィールはこちら
女の子を気にする5歳の息子
息子(5歳)に
保育園であったことや
お友達のことを
聞くのが日課になっています😊
年中になったものの
毎日一緒にいると
日々の成長って
じわじわと感じるものなので
そこまで意識して
いなかったのですが
とある話題になったとき
息子の成長を
一気に感じました
それは…
どうやら
保育園で
好きな女の子が
できたらしい😍😍
5歳なので
どういう意味での
好きなのかは
よくわかりませんが
話を聞いていると
特定の女の子の名前が
よく出てきます
(以下、Yちゃんとします)

母の私は
ニヤニヤしながら
話を聞いていますが
このYちゃんの話を
息子の前ですると
すごくちゃんとしてくれます笑
例えば
朝の支度のとき
前日の夕食で食べた
魚の匂いが
息子の髪の毛についており
◯◯(息子の名前)、
頭が魚の匂いするよ〜笑
と言ったら
え!アタマあらって!!
と焦った様子で
言ってきたので
思わず笑ってしまいました笑
この言動だけ切り取ったら
思春期男子かと思う…w
結局、
保育園に遅刻しそうな
時間だったので
濡れたタオルで
拭いて登園しましたが笑

申告書は誰が見ているか?という視点で作る
人目を気にするのは
ある程度大事かなと
考えています
私たちは
相続専門の税理士として
年間数十件の申告書を
作っていますが
提出する先は
言わずもがな
税務署(国)です
なぜこの数字を
出したのか?
なぜこのような処理を
したのか?
後で問い合わせがこないように
根拠資料を作って出しています
この申告書を
初めて見る人が
どう感じるのか?を
意識しているとも言えます
そんなの税理士なんだから
当たり前じゃないかと
思われるかもしれませんが
以前
税務署OBの方から
聞いた話によると
相続税の申告書は
税務署が見れば
税理士による腕の差や
どこまで丁寧に
仕事をしているのか
がわかるのだそうです
つまり
税理士によって
申告書の精度が
バラバラということなんですね
それもあって
私たちの事務所では
根拠となる資料を
きちんと添付するだけでなく
相続税の申告書には
追加報酬なしで
書面添付を行っています
書面添付制度については
こちらのブログを
ご覧ください↓
丁寧に申告書を作ることによる効果
丁寧な申告書を作ることの効果は
お客様のためや
税務署に出すためだけではありません
相続税の申告書を
提出した直後なら
どんな申告をしたのか
私たちも
よく覚えています
ところが
税務署から
意見聴取があったり
税務調査があったりするのは
申告書を提出してから
しばらく経った後です
数か月後や数年後に
申告書を見て
これ
どうやって
計算したんだっけ?
なぜこの処理に
したんだっけ?
となる可能性は
十分あります💦
だからこそ
そのときの記憶だけに
頼らなくても
申告書や資料を見れば
当時どのように考えて
この数字を出したのかが
わかるようにしています
丁寧に
根拠資料を残しておくことは
お客様のためでもあり
申告書を見る
税務署の方のためでもあり
未来の自分たちを
守ることにもつながっています
【🍀夫婦税理士の日常🍀】
今日は
妹と外出
妹が誕生日なので
お祝いを🎂
🍀お問い合わせフォーム
(リンク先の「無料面談のお問い合わせはこちら」のボタンをクリックしてください)
🍀公式LINE(お問い合わせ専用)![]()


